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投稿者: "taifu tatsmaki" <jcfkp201@y...> Date: 2003年12月28日(日) 午後2時05分
タイトル: 2008年頃に太陽が爆発、地球は消滅
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2008年頃に太陽が爆発、地球は消滅 その前に人間、動植物は全滅の危機!!
−欧州宇宙局の天文物理学者が発表
03年11月5〜13日の10日間近くロシア政府機関紙「イズベスチャ」電子版が報道したものの、その後1年間同紙編集当局が握り潰し
ていたことが発覚した重大情報を伝える。欧州宇宙局(ESA)のエキスパートでオランダ人天文物理学者のピルス・ヴァン・デル・
メーエル博士の情報によれば、
「最近数年間に太陽内部の温度は華氏で2700万度から4900万度へ上昇した[約81%の上昇]。最近11年間のその温度上昇過程は、
1601年の超新星の爆発が示したような、超新星の爆発前に起こる変化と大変似ている。グローバルな地球温暖化過程は、太陽の温
度上昇と関連がある。これを証明しているのは、米国NASAのSOHO[太陽観測衛星]による巨大な太陽フレア(紅焔)の写真である。
太陽の内部温度がこれまでと同じテンポで上昇すれば、この過程は間もなく不可逆的になって、太陽は約6年後に爆発する」。
これは、10年以上前から太陽内部での核融合反応が飛躍的に活発化した結果である。それは、太陽の通常の生成・発展・消滅過
程とは異なっている。約5年後に太陽が爆発すれば、地球は破壊され、人間を含めた地球上の全動植物の全滅が必至である。だが、
それ以前に地球上の気温と地球の温度は数百度、数千度上昇するだろう。シベリアの永久凍土、アルプスや両極の氷河の融解が飛
躍的に加速され、海水が急速になくなって行き、地球の大気はプラズマ化して宇宙へ四散する。地球は温暖化を通り越して、急速
に赤熱化と崩壊に向かい、太陽に呑み込まれてしまう。
これまで、地球の科学者は「金星は焦熱地獄だ」と言ってきたが、いまや地球はそれ以上の消滅に向かう。人類、動植物、現代
資本主義文明、文化遺産その他3次元的なすべては痕跡もなく消滅してしまう。太陽の通常の消滅過程では、太陽中心での核融合
反応が衰弱して、表層近くが膨張し、表面温度が低下して「赤色巨星」に変り、公転中の地球その他の惑星は太陽に呑み込まれて
消滅する。だがこれまで太陽活動は減衰過程にあったが、それにも拘らず今回の変動は、10年余り前から太陽内部での核融合反応
の飛躍的活発化が発生している結果であって、通常の自然発生的な太陽の消滅過程とは違った過程を辿っていることが明らかであ
る。
前述したように、絶対根元は「3次元人間界を創ったのは、絶対根元の誤りであった」と言明されて、その後5大・大ブロック
宇宙管理について反省生活に入っておられる。上述したことから、これは結局、地球人が人為的に地球の破壊、汚染と動植物の死
滅過程を加速してきた結果、絶対根元指導下の5大・大ブロック宇宙を上から指導している総絶対根元によってとられた、総絶対
根元限定措置の結果ではないか、と感じられた。これについて、総絶対根元さまに質問したところ、
「太陽の爆発は、絶対根元が決定して天地根元核心が推進している、絶対根元プログラムの一環である」
という知らせがあった。要するにこれは、地球の人間が地球の破壊によってもたらした出来事である。宇宙と生命の創造主を恨む
ことは正当化できない。
*天地根元核心さまは、地球を含めた10個の宇宙から成る第1小ブロック宇宙を8個結集した、第1中ブロック宇宙をさらに5
個結集した第1大ブロック宇宙を管理している「天地根元界」の女性指導者である。第1大ブロック宇宙は事情で絶対根元界
の直轄管理になっている。
地球の温暖化は、太陽内部の急激な温度上昇と、地球の人間による温室効果との両方の結果である。人間による人為的な温暖化
が免罪されるわけはない。近年における地球各地での寒波と熱波の襲来と激しい入替りという気象の激変は、氷河期の接近による
寒冷化の現れと太陽内部の温度上昇の影響、さらに人為的な温室効果が重なって発生している、複雑化した現象である。
太陽の爆発については、世界的に有名なプレアデスとのコンタクトマン、スイス在住のビリー・マイヤーは「プレアデスとのコ
ンタクト」(徳間書店・2001年)のなかの「地球の将来−プレアデス人の予言と預言」で言及していなかった。 というよりは、知
らなかったので言及できなかった。他の異星人らのメッセージも同じだった。
北海道北見市出身のコンタ クトマン藤原由浩さんが伝えたサモンコール銀河(2億5000万光年先。地球まで宇宙船で6分30秒)の
異星人らは、1993年当時地球より地球時間で8730年進んでいた(当時プレアデスは地球より3000年進んでいた)。彼らは当時「地
球はあとしばらくで人間が住んでいられなくなる。他の居住可能な惑星へ移住しなさい」と指摘していた。800惑星を結集した彼ら
サモンコール銀河惑星連合の異星人らは、1兆個以上の微粒子と超微粒子を認識、あらゆる物質とエネルギーを創造できて、自然
現象を微粒子作用でコントロールしている、と言っていた。彼らなら、太陽の爆発を解決できるかもしれない。
だが、地球人による自然破壊と戦争、好戦性と侵略性、利己的貪欲さと権力支配欲、腐敗と犯罪(親が子を、子が親を殺す生き
地獄の様相)などで、「銀河系の流刑惑星」、「太陽系の動物園」、「悪の惑星」という地球の異名通りに、地球人は彼らの周波
数と合わないで相反することから、また一般に他の惑星、とくに地球への干渉を禁止している宇宙の掟に従って、今回の太陽系の
空前絶後の破局に際しては、彼らは地球に援助の手を差し伸べられないことが明らかである。
宇宙の平和と秩序を維持するために、彼らを含めて我々の宇宙の管理を上から指導している総絶対根元界から、太陽の爆発前に
5大・大ブロック宇宙規模のアセンションを目指す措置−総絶対根元プログラムが実施される。従って太陽爆発問題は解消する。
しかしその前に、地球人にとって史上最大の苦難の破局となる地球のハードの大掃除−鳴門の仕組が間もなく実施されることに
なっている。 (2003年11月10日)
ところが、「太陽は約6年後に爆発、地球は消滅…」と題する情報を11月7日に知らせたあと、新たな事実が判明した。
欧州宇宙機構(ESA)の天文物理学者P.Meer氏のこの発表記事は、1年前にロシアのWeb Site ”Grani.ru”(Грани.ру)
が発表していたが、ロシア政府機関紙 ”Izvestia”の編集当局が1年間その記事を転載することを握り潰していたことが、こ
のほど明るみに出た。ロシアでは多数のメディアのWeb Siteが互いに目立ったニュース、センセーショナルな記事を転載し合う
ことが慣例になっている。だがあの記事の握り潰しは、政府機関紙として発表すると、余りにもことが重大でパニックの発生な
ど影響する結果が測り難いという、よくある理由からだったと考えられる。現に日米ではいまだにマスメディアの編集当局が握
り潰している。
それが明るみに出たのは、複数のロシア人が「1年前にこの記事をGrani.ru で読んで、驚いた。だから太陽の爆発は5年後
である。Izvestia は爆発時期を訂正した方がよい」と、Izvestia.ruのForumに発表したからである。
従って、実際はこうだ: 「太陽は5年後の2008年頃に爆発、地球は消滅、人間と動植物は全滅!!」 (2003年11月12日)
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