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投稿者: Libra(りぶら)メルマガ <libra471@g...> Date: 2009年5月10日(日) 午前6時34分
タイトル: 岡崎市図書館交流プラザ『Libra(りぶら)』メールマガジン 第36号
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2009.5.10.岡崎市図書館交流プラザ『Libra(りぶら)』メールマガジン 第36号
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…………………………………………………………………………………………………………
◆「特定非営利活動法人岡崎まち育てセンター・りた」からのお知らせ◆
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鐔吟泣若帥若羇糸叵障鐔
4月は、11日に平成21年度に選定されたりぶらサポータープロジェクトの紹介
がありました。その中では審査された18のプロジェクト、それぞれの計画の詳細
が各リーダーから説明がなされ、その後Libraの「交流」「研究」「広報+施
設活用」のグループにわかれて意見交換が行なわれました。
5月は、4月のプロジェクト紹介で紹介されたりぶらサポータークラブの各プロジェ
クトが本格的に動き出します。
気になるプロジェクトはありましたか? ビビッと来たものにはとりあえず手を挙
げて、新たなチャレンジの季節を楽しみましょう!
■Libra(りぶら)サポーターブログアドレス:http://kouseinet.exblog.jp/
…………………………………………………………………………………………………………
◆岡崎市行政からのお知らせ◆
平成21年度の市民活動総合支援センター企画講座をご案内いたします。
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■おとこの華道(はなみち)
日時▼5/17、5/24、6/7、6/14、6/21、6/28、7/5、
7/26
鐚糸ユャ糸緇鐚鐚鐚鐔緇鐚
受講料▼7,200円(花材・8回分)+テキスト代1,000円(初回の方のみ)
会場▼りぶら 2階創作室
講師▼鈴木 郁雄 氏(池坊准華督)
対象▼市内在住または在勤の男性で全日程参加できるかた
定員▼18人
★若干の空きがあるため、引き続き募集中★
■ペアで習う英会話
日時▼6/11、6/18、6/25、7/2、7/9、7/16、7/23、
7/30
鐚紙掩糸緇鐚鐔鐚
受講料▼無料(ただし教材費は実費)
会場▼りぶら 会議室101他
講師▼杉本 佳子 氏
対象▼市内在住または在勤で全日程参加できるかた(家族・友達などのペア、一人
での申込みも可)
定員▼40人
★5月22日(金)必着★
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申込みは往復はがきに1)講座名2)住所3)氏名(ふりがな)4)年齢5)電話
埦鐚傑キ鐚鐚篋坂札筝活昭帥翫鐚鐚鐔鐚鐚篋堺医鐚荐ャ
鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚恰檎え篋ゆ九羂羇糸膩叵祉潟帥若障с
問合せ先●岡崎市図書館交流プラザ 市民活動総合支援センター 窓口班
鐚器璽鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚
●岡崎市図書館交流プラザ オフィシャルホームページ
http://www.libra.okazaki.aichi.jp/index.htm
…………………………………………………………………………………………………………
◆インフォメーション◆
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◇ブログアドレス:http://kouseinet.exblog.jp/
ブログの右の欄にある「今後のスケジュール」をクリックするとサポーター活動の
予定が書き込まれたカレンダーを見ることができます。
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇岡崎図書館未来企画
└──────────────────────────────────────┘
◆内容:例会
ユ鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
■場所:Libra活動コーナー
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇ひざ掛けづくり
└──────────────────────────────────────┘
◆内容:ひざ掛けづくり
ユ鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
■場所:Libra活動コーナー
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇岡崎むかし語りの会
└──────────────────────────────────────┘
◆内容:第17回例会
ユ鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
■場所:Libra活動コーナー
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇つながろう“いのち”
└──────────────────────────────────────┘
◆内容:打ち合わせ会
ユ鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔
■議題:こどもまつりふりかえり、今後の企画等
■場所:Libra市民活動コーナー
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇調べ学習講座
└──────────────────────────────────────┘
◆内容:例会
ユ鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
■場所:Libra活動コーナー
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇LSC運営委員会
└──────────────────────────────────────┘
◆内容:第2回運営委員会
ユ鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔
■場所:Libra活動コーナー
■議事:総会資料の承認
…………………………………………………………………………………………………………
◆各部会・プロジェクトの活動報告◆
--------------------------------------------------------------------------------
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇りぶら生涯学習市民セミナー(講座)研究
└──────────────────────────────────────┘
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第1回会合
--------------------------------------------------------------------------------
■議題:プロジェクトの趣旨・目的の細部確認
ユ鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
■場所:Libra市民活動コーナー
■参加者:会員9名 行政1名 計10名
■内容:メンバーの顔合わせと、ベクトル合わせ
1)趣旨・目的の説明⇒背景・必要性・ねらい等(意識調査結果、施設構想、
100セミ例等)
2)質疑と趣旨・目的の意思統一⇒全員で方向としての意思統一
3)予備検討の概要説明⇒現在の生涯学習内容と市民セミナーの企画素案等
4)今後の進め方確認
*年間計画と分担の確認⇒年間計画の概略と推進等の分担
*会合及び調査・研究の進め方⇒会合の持ち方と調査研究の進め方
*プロジェクトメンバーとしての申し合わせ事項⇒提案とお願い
・メールは必ず毎日1回以上開く。
・メールは必ず返信し、意見や感想も伝える。
・毎月必ず1回は、プロジェクト会合に参加する(メールでも可)
■確認・決定事項:
1)趣旨・目的の説明⇒意思の統一を確認(協働事業としての意思確認含む)
2)今後の進め方
*年間計画⇒基本的に提案内容で決定
⇒モニターセミナーの開催予定
シネマ:5/7初会合、8/20初セミナー予定
調べ学習:5/21初セミナー予定
⇒詩と音楽:6月頃から概要検討に入る予定
*分担⇒書記:担当者決定
⇒行政側担当:生涯学習全体システム
:生涯学習講座の企画
⇒実態調査:各メンバーが自宅周辺施設等を担当
*会合の進め方⇒基本的に、月当たり2回の会合を持つ。
⇒参加できない人及び、参加していない日の内容については、メール
にて確認し意見交換をする。
*調査の進め方⇒各担当の施設等を調査フォームに基づいて実施する。
⇒調査項目等のフォームは森が作成。
*研究の進め方⇒全員が、会合の場などで意見や提案や議論をし、決定して
いく。又、行政側の生涯学習計画策定と連携しながら、協
働研究していく。
*申し合わせ事項⇒基本的に努力する事で了解。
■課題:
1)詩と音楽の午後の位置付け⇒メンバーで検討するする。
2)調べ学習講座のモニターセミナーとしてのスタンス⇒目的に合せて初回実施
した結果で具体化する。
3)其の他のセミナーの選択基準⇒来月以降の実態調査とやるべき内容を絡めて
方向付けをしていく。
4)生涯学習の知識レベル合せが必要⇒数回に分けて基本から勉強する事も、今
回の研究として年間計画に盛込む。
⇒一つの市民セミナーとする事も検討。
■次回の開催日:4月14日(火)15時30分から17時00分まで
場所:Libra市民活動コーナー 参加予定者+α
■その他・備考:
1)セミナーの講座に対する意見
・山登りの為の地図の見方
--------------------------------------------------------------------------------
第2回会合
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■議題:プロジェクトの趣旨・目的の細部確認
ユ鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
■場所:Libra市民活動コーナー
■参加者:会員7名
■内容:メンバーの顔合わせと、ベクトル合わせ(4/3とホボ同内容で進行)
1)趣旨・目的の説明⇒背景・必要性・ねらい等(意識調査結果、施設構想、
100セミ例等)
*4/14は、PJ紹介(4/11)での課題を受けて、“そもそも研究と
は?”“プロジェクトの研究対象は?”を別紙資料にて説明。
2)質疑と趣旨・目的の意思統一⇒全員で方向としての意思統一
3)予備検討の概要説明⇒現在の生涯学習内容と市民セミナーの企画素案等
4)今後の進め方確認
*年間計画と分担の確認⇒年間計画の概略と推進等の分担
*会合及び調査・研究の進め方⇒会合の持ち方と調査研究の進め方
*プロジェクトメンバーとしての申し合わせ事項⇒提案とお願い
・メールは必ず毎日1回以上開く。
・メールは必ず返信し、意見や感想も伝える。
・毎月必ず1回は、プロジェクト会合に参加する(メールでも可)
■確認・決定事項:
1)趣旨・目的の説明⇒意思の統一を確認(協働事業としての意思確認含む)
2)今後の進め方
*年間計画⇒基本的に提案内容で決定
⇒モニターセミナーの開催予定
シネマ:5/7初会合、8/20初セミナー予定
調べ学習:5/21初セミナー予定
⇒詩と音楽:6月頃から概要検討に入る予定(大石)
*分担⇒書記:担当者決定
⇒行政側担当:生涯学習全体システム
:生涯学習講座の企画
⇒実態調査:各メンバーが自宅周辺施設等を担当
*会合の進め方⇒基本的に、月当たり2回の会合を持つ。
⇒参加できない人及び、参加していない日の内容については、
メールにて確認し意見交換をする
*調査の進め方⇒各担当の施設等を調査フォームに基づいて実施する。
⇒調査項目等のフォームは森が作成。
*研究の進め方⇒全員が、会合の場などで意見や提案や議論をし、決定して
いく。
又、行政側の生涯学習計画策定と連携しながら、協働研究
していく。
*申し合わせ事項⇒基本的に努力する事で了解。以上でメンバーのベクトル
合せ完了
■課題:
<4/3分>
1)詩と音楽の午後の位置付け⇒メンバーで検討するする
2)調べ学習講座のモニターセミナーとしてのスタンス⇒目的に合せて初回実施
した結果で具体化する。
3)其の他のセミナーの選択基準⇒来月以降の実態調査とやるべき内容を絡めて
方向付けをしていく。
4)生涯学習の知識レベル合せが必要⇒数回に分けて基本から勉強する事も、今
回の研究として年間計画に盛込む。
⇒一つの市民セミナーとする事も検討
<4/14分>
1)セミナーと講座の使い分け⇒セミナー(ゼミナール方式)講座(講義方式)
のイメージと、他の生涯学習と区分できる名前を決めていきたい。
■次回の開催日:5月8日(金)15時30分から17時00分まで
場所:Libra市民活動コーナー 参加予定者+α
■その他・備考:
<4/3分>
1)セミナーの講座に対する意見
・山登りの為の地図の見方
<4/14分>
1)市民センターの定期講座受講者としての体験
・同じ人が渡り歩いている印象があった。
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇りぶら施設活用状況一覧表示化と利用者行動観察
└──────────────────────────────────────┘
--------------------------------------------------------------------------------
第1回会合
--------------------------------------------------------------------------------
■議題:プロジェクトの趣旨・目的の細部確認
ユ鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
■場所:Libra市民活動コーナー
■参加者:会員7名 行政2名 計9名
■内容:メンバーの顔合わせと、ベクトル合わせ
1)趣旨・目的の説明⇒背景・必要性・ねらい等(施設構想、りぶらの活用形態、
情報発信例等)
2)質疑と趣旨・目的の意思統一⇒全員で方向としての意思統一
鐚鐚篋茯炊誌鐔鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚罨∴炊誌鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚网荀茯
⇒現在までの調査結果と施設活用一覧表示試行内容等
4)今後の進め方確認
*年間計画と分担の確認⇒年間計画の概略と推進等の分担
*会合及び調査・研究の進め方⇒会合の持ち方と調査研究の進め方
*プロジェクトメンバーとしての申し合わせ事項⇒提案とお願い
・メールは必ず毎日1回以上開く
・メールは必ず返信し、意見や感想も伝える
・毎月必ず1回は、プロジェクト会合に参加する(メールでも可)
■確認・決定事項:
1)趣旨・目的の説明⇒意思の統一を確認(協働事業としての意思確認含む)
2)今後の進め方
*年間計画⇒基本的に提案内容で決定
*分担⇒書記:担当者決定
⇒行政側担当:施設の利用状況調査等
<徐々に担当班班長へ引き継いでいく>
施設活用状況一覧表示と行動調査等
<徐々に実務者へ引き継いでいく>
行動調査担当:4名
<徐々に練習しながら習得していく>
併設店舗調査:タイガーカフェ店長・リーダー
*会合の進め方⇒基本的に、月当たり2回の会合を持つ。
⇒参加できない人及び、参加していない日の内容については、
メールにて確認し意見交換をする。
*調査の進め方⇒定点(定時)調査を交代で実施する。
⇒其の他の追加が必要な調査は議論しながら決定して、分担し
ていく(基本的には、リーダーが素調査を実施して方法を提
案する)。
*研究の進め方⇒全員が、会合の場などで、調査結果に対する意見や提案や議 論をし、決定していく。
又、行政側の調査結果やタイガーカフェの調査結果と連携し
ながら、協働研究していく。
*申し合わせ事項⇒基本的に努力する事で了解。
■課題:施設全体の利用者の行動観察をカバーするには
1)図書館の出入数の調査が必要⇒担当班班長に出入数データの確認要
2)プロムナード周辺の、駐車場からの出入数・行き先の調査が必要
⇒マンション非常階段から調査させてもらう(管理人に了解を貰っている)。
3)ターガカフェの利用者行動調査が必要⇒店長と協働の了解済み。
鐚鐚鐚鐔鐚≪潟宴若腟若鴻綽荀
⇒約1,000人のアンケートが採れたので、集約でき次第説明会を実施す
る。
5)目的に沿って、絞った調査が必要⇒ベースの指標にする調査を継続しながら、
臨機応変に、効果の期待できそうな項目に絞って進めていく。
6)カウンターの記録の確認が必要⇒協働で、今後詰めていく
7)市民の入館者と延入館者を区別⇒集客の種類を明確にしていく
8)入館数を狙うのか使い方を狙うのか⇒市民の意識とりぶら側の意図を近づけ
る為の研究を、調査をしながら進めていく。
■次回の開催日:4月14日(火)14時から15時30分まで
場所:Libra市民活動コーナー 参加予定者の方+α
--------------------------------------------------------------------------------
第2回会合
--------------------------------------------------------------------------------
■議題:プロジェクトの趣旨・目的の細部確認
ユ鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
■場所:Libra市民活動コーナー
■参加者:6名
■内容:メンバーの顔合わせと、ベクトル合わせ(4/3とホボ同内容で進行)
1)趣旨・目的の説明⇒背景・必要性・ねらい等(施設構想、りぶらの活用形態、
情報発信例等)
*4/14は、PJ紹介(4/11)での課題を受けて、“そもそも研究と
は?”“プロジェクトの研究対象は?“を別紙資料にて説明。
2)質疑と趣旨・目的の意思統一⇒全員で方向としての意思統一
鐚鐚篋茯炊誌鐔鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚罨∴炊誌鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚网荀茯
⇒現在までの調査結果と施設活用一覧表示試行内容等。
4)今後の進め方確認
*年間計画と分担の確認⇒年間計画の概略と推進等の分担
*会合及び調査・研究の進め方⇒会合の持ち方と調査研究の進め方
*プロジェクトメンバーとしての申し合わせ事項⇒提案とお願い
・メールは必ず毎日1回以上開く。
・メールは必ず返信し、意見や感想も伝える。
・毎月必ず1回は、プロジェクト会合に参加する(メールでも可)。
■確認・決定事項:
1)趣旨・目的の説明⇒意思の統一を確認(協働事業としての意思確認含む)。
2)今後の進め方
*年間計画⇒基本的に提案内容で決定
*分担⇒書記:担当者決定
⇒行政側担当:施設の利用状況調査等
<徐々に担当班班長へ引き継いでいく>
施設活用状況一覧表示と行動調査等
<徐々に実務者へ引き継いでいく>
行動調査担当:5名
<徐々に練習しながら習得していく>
併設店舗調査:タイガーカフェ店長・リーダー
*会合の進め方⇒基本的に、月当たり2回の会合を持つ
⇒参加できない人及び、参加していない日の内容については、
メールにて確認し意見交換をする
鐚茯炊祉蚊高絎刻絎鐚茯炊祉篋や撮у純鐚鐚鐚鐔膩雁筝
⇒其の他の追加が必要な調査は議論しながら決定して、分担
していく(基本的には、森が素調査を実施して方法を提案
する)。
*研究の進め方⇒全員が、会合の場などで、調査結果に対する意見や提案や
議論をし、決定していく。又、行政側の調査結果やタイガー
カフェの調査結果と連携しながら、協働研究していく。
*申し合わせ事項⇒基本的に努力する事で了解。以上でメンバーのベクトル
合せ完了。
■課題:施設全体の利用者の行動観察をカバーするには
<4/3分>
1)図書館の出入数の調査が必要⇒担当班班長に出入数データの確認要
2)プロムナード周辺の、駐車場からの出入数・行き先の調査が必要
⇒マンション非常階段から調査させてもらう(管理人に了解を貰っている)。
3)ターガカフェの利用者行動調査が必要⇒店長と協働の了解済み。
鐚鐚鐚鐔鐚≪潟宴若腟若鴻綽荀
⇒約1,000人のアンケートが採れたので、集約でき次第説明会を実施す
る。
5)目的に沿って、絞った調査が必要⇒ベースの指標にする調査を継続しながら、
臨機応変に、効果の期待できそうな項目に絞って進めていく
6)カウンターの記録の確認が必要⇒協働で、今後詰めていく。
→4/4 日々のデータを紙コピーで横山課長から受領
→日々の推移グラフにすると、2F東口10分間とホボ同傾向であると判明
7)市民の入館者と延入館者を区別⇒集客の種類を明確にしていく
8)入館数を狙うのか使い方を狙うのか⇒市民の意識とりぶら側の意図を近づけ
る為の研究を、調査をしながら進めていく
<4/14分>
1)ボランティア室及びグループ室の利用状況の確認が必要⇒図書館に確認する
■次回の開催日:5月8日(金)14時から15時30分まで
場所:Libra市民活動コーナー 参加予定者の方+α
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇ひざ掛けづくり
└──────────────────────────────────────┘
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第1回 例会
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■議題:モチーフのつなぎ合わせ
ユ鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
■場所:Libra活動コーナー
■参加者:4名
■内容:
巨大モチーフ制作の時に使ったモチーフをひざ掛けにする作業。
■課題:
参加者が少なく、1年を目途にしているが、今ひとつはかどらない。
■次回の開催日:5月14日(木)10時から14時まで
場所:活動コーナー
■その他・備考:見学者1名
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇つながろう“いのち”
└──────────────────────────────────────┘
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第5回 例会
--------------------------------------------------------------------------------
■議題:「子どもまつり」企画と8月イベントの概要
ユ鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
■場所:りぶら市民活動コーナー
■内容:
1)夏休みイベントの概要
2)5月2日配布のチラシ案
3)5月2日子どもまつり企画内容確認
4)子どもまつり実行委員会への参加
5)ボランティア募集チラシの確認と印刷、配布計画
6)その他「このその」原稿、クリエイターズフェスタ等、次回会合予定
■確認・決定事項:
1)夏休みイベントの概要
吟鐚鐚鐚鐚篌茘医ゃ鐚鐚鐚ワ鐚鐔鐚鐚ワ鐚
展示・参加体験
吟鐚鐚鐚鐚篌茘医ゃ鐚鐚鐚ワ鐚鐔鐚鐚ワ鐚
展示・参加体験・ランチ・交流会・お茶会交流
吟鐚鐚鐚鐚篌茘医ゃ鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
茗羲篌鐚筝絖鐚
鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
茗羲篌¥筝鐚
イベント全体のテーマ:伝えたい“いのち”
講演会テーマ:「出会い系サイト」―ほんとうの話―
・携帯を持ってる人、携帯を持ちたい人、携帯を持たせたくない人・・誰
も教えてくれなかった本当の話を知りたい人みんなあつまれ!!
参加体験の主な内容:中学生と赤ちゃんのふれあい
展示:「いのちの話」他関連図書の紹介
5月2日に紹介する赤ちゃんクイズ、や「すてきな部屋からこんにち
は」の紙芝居等
ランチ・お茶会・交流:おにぎりランチや冷たいおやつ等を提供する
参加費:中学生(ランチ付き)500円、一般(お茶付き)1500円
今後の協力関係:愛知学泉大学、看護学校、保育短大などにチラシを出しボ
ラ参加や企画提案等協力してもらえるか話をもっていく。
赤ちゃんボラの募集については米山寮・めばえの家の会→担当者からそれぞ
れ打診。岡崎市市民病院助産師との関係があるので参加協力を打診する。そ
の返答によっては名古屋市の「はぐ」にきていただき交流を広める。
2)5月2日に配布宣伝する夏休み企画チラシは大まかな内容の宣伝でよいので
担当者が原案を担当し制作する。次回検討する。
3)5月2日企画内容の確認
前回中止とした内容の再検討の結果
・赤ちゃんパネルに関しては「赤ちゃんクイズ」としてポスター掲示する。
・赤ちゃんすごろくに関しては「紙芝居」形式で制作することとした。出版社
の了解済。
食べ物輪投げに関して
・担当者から詳細提案伝達
朝食アンケート、お魚クイズ、輪投げ、参加賞のおやつレシピプレゼントの
内容で了解。
当日担当は前回確認と同様 8名
4)子どもまつり実行委員会
4月17日の夜間開催なので担当者1名のみ参加予定。スタッフ人員の報告、
確定企画報告予定。
5)5月2日のためのボラ募集チラシ案について
すでに原案は4月6日メール・Faxでメンバー間では検討済み、4月7日
LSC役員会で了解済みなので、微調整後の原稿を了解した。
4月11日のプロジェクト発表会で配布後、各学校に挨拶にいきお願いする
こととした。
りたの申請書類に記入し館内でのボラ募集掲示やボラ申込の受け止めもして
もらえることとなった。
6)
・「このその」原稿:もともと誕生学の紹介予定であったが、今回のプロジェ
クトメンバーから外れたためにLSCの宣伝に変えた原稿を提案。4月7日
LSC役員会でも了解された内容で制作。1ページ分のスペースがいただけ
たので圧縮した内容に修正して提出。
・クリエイターズフェスタ:5月10日開催の籠田公園でのイベントには「つ
ながろう“いのち”」プロジェクトとしては参加できなかったが、「陽だま
りの会」として参加する。チラシが完成したのでよろしく。
--------------------------------------------------------------------------------
第6回 例会
--------------------------------------------------------------------------------
■議題:「こどもまつり」準備、会計ほか
ユ鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚
■場所:Libra市民活動コーナー
■参加者:5名
■内容:
1)こどもまつり実行委員会報告
2) 〃 ボラ募集あいさつ回り報告
3) 〃 出し物確認、配付物確認、必要物品確認、担当確認
4)夏休みイベント講演会「出会い系サイト」参加者募集の方法
5)会計確認
6)図書館まつりとの連携について
7)次回活動予定ほか
■確認・決定事項
1)こどもまつり実行委員会報告
鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔胼霛篌蕕綵鐚阪賢
材料費2万円受領、参加メンバー8名報告済、チラシ受領
2)こどもまつり ボラ募集あいさつ回り報告
4月22日(水)岡崎市立看護専門学校、4月23日(木)県立愛知看護専
門学校に担当者が挨拶済。今後は愛知学泉大学、岡崎短期大学に訪問予定
3)こどもまつり 出し物、配付物、必要物品、担当などの確認
〈出し物〉・羊毛クラフト リブライオンの試作フェルトは40センチ四方
×4枚 フェルトは追加して10枚購入することとなった。ま
た「ひざかけづくりプロジェクト」から毛糸を10玉分けていた
だけた。
・赤ちゃん紙芝居 参考図書をベースに彩色した原画をカラーコ
ピーし4セット制作する。2セットはプロジェクトで所有。各
1セットはコピー代負担で「陽だまりの会」及び
「NPO Green Heart」で所有活用したい。
・お話の内容は書き言葉をもっと砕いて語りかけるように修正し
た。
・赤ちゃんクイズ 原画にクイズ、○・×の答えと解説を、扉を
開けて確認できる仕掛けで了解。
・お魚クイズで輪投げ 丸シールの大きさ確認。
・お人形遊び 保健所の教材用赤ちゃん人形は使用しない。メン
バー所有の人形を展示する。
〈配布物〉・情報コンビニラック1台を借りる。担当者がコンビニラックプ
ロジェクト担当者に確認する。
・りぶらっこマップ200部、
・Libura I on 200部
・「伝えよういのち」チラシ200部
・陽だまりの会会報誌200部
・映画会チラシ200部
・Green Heartチラシ200部
・「このままそのまま」200部
・りぶらっこ☆ふぁみりーチラシ200部
(合計 8種類1600部)
・当会のチラシ案はメンバー制作のものを一部修正、リブライオンのマークを
付けて印刷した。
〈その他の持ち物と担当〉
各自の持ち物 ・Tシャツ(サポータークラブメンバーは黄色、託児メ
ンバーはオレンジ)
・お茶、愛の一袋運動(それぞれ好きなお菓子1袋ずつ
持ち寄り)
・昼食用の助六と豆乳は配布される。乙川北側道路に露
店が並ぶので購入可。
・ハサミ(各1丁ずつ持参 クラフトで使用 記名お願
いします)
・文具(マジック、セロテープ、ガムテープ、紙、磁石
付きクリップ等)
・ひも
・ブルーシート
・雑巾
・ゴミ袋
〈看板〉・入口ぶら下げ看板 メンバーが制作担当 パソコンで印刷した文
字を切り貼りする。
りぶらっこあつまれ
りぶらサポータークラブ
・つながろう“いのち”・りぶらっこ☆ふぁみりー
・テント前置き看板 ポスター裏に手書き、段ボールに貼る。
羊毛クラフトづくり、お魚クイズの輪投げ、赤ちゃんクイズ、赤
ちゃん紙芝居
・人形遊び、りぶらっこマップ他プレゼント。2面に張り出し△状
に設置する。
4)夏休みイベント「講演会出会い系サイト」参加者募集の方法
・教育委員会の後援していただくと宣伝チラシを学校に入れてもらいやすく
なる。
→後援依頼書・予算書を作成しお願いに行ってみることとなった。
・チラシをばら撒くだけでは参加者獲得は難しい。中学生に直接関わる先生
や中学校の校長先生などを紹介してもらいたい。りぶらサポータークラブ
のメンバーに力添えを頂きたい。
5)会計確認 今までのプロジェクト出費金額確認 約7000円
今回の材料購入費 羊毛・ニードル 15000円
フェルト・ニードル 4300円
購入予定 フェルト10枚 等
教育委員会の手当ては2万円。
事業後必要物品購入の会計報告に領収書コピーを添付する。
6)図書館まつりとの連携について
・第1回の実行委員会は5月末 企画提案は6月末までに。
7)その他・催事情報 4月25日(土)感性を育む子育て 矢島実
NPO GreenHeart主催
5月21日(木)親が変われば子も変わる 水谷修 JC主催
鐚鐚鐚鐔鐚ャユ罩祉綺腥銀綛贋≦ぇ篌
鎌田實・日野原重明ほか
・出版情報「ヒア・バイ・ライト」について
・イベント必要物品製作等の作業を行った。
罨≦羇糸篋絎鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔
紙芝居カラーコピー作業、看板仕上げ作業
鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔
打ち合わせ会 こどもまつりふりかえり、今後の企画等
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第36回岡崎こどもまつり
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■場所:乙川河川敷殿橋下流
■参加者:11名+小学生連れスタッフ3名
■内容:
経過:
8:30 スタッフ集合、会場設営
9:30 スタッフ顔合わせ会、進行・役割担当の確認
10:00 開会式典参加
10:15 開会宣言
鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚鐔篋や撮ф守
14:50 片付け作業とまとめ
15:00 閉会宣言
15:30 撤収
■結果:
1)朝食アンケートとお魚クイズ、輪投げゲーム
604人以上の参加
2)羊毛とフェルトのクラフト&毛糸づくり
50人以上の参加
3)赤ちゃん紙芝居・大型絵本の読み聞かせ、赤ちゃん人形の抱っこ
20人以上の参加
4)赤ちゃんクイズ 30人以上の参加
5)参加賞:りぶらっこマップ(200部)
牛乳を使った簡単おやつのレシピ(300部)配布
主催者から豆乳、なべスープ、インスタントみそ汁等配布あり
6)その他のPRチラシ配布:LSC総会案内等
7)訪問
岡崎市広報部、いのちと性を伝える出前講座はぐ代表者、LSCメンバー、
りた、りぶらっこ☆ふぁみりー、陽だまりの会
*参考まで朝食アンケートの結果は下記の通り。
1.朝食を食べた人 592人 2.食べなかった人 12人
3.朝食を食べた人の内訳=和食の朝食を食べた人246人
洋食の朝食を食べた人346人(ポテト、パスタ、
コーンフレイクを含む)
*スタッフ休憩時にも輪投げゲームは自主遊びが展開されていた。
*スタッフが連れてきた小学生はたくさんお手伝いができた。これからも活躍し
てほしい。輪投げの輪の回収、羊毛作品づくりやお話を積極的に聞いたり人形
に触れたり、輪投げの的にしたボトルを洗ったりと大活躍だった。
*羊毛クラフトは参加者の方に「りぶらに展示します。」と言って参加してもら
ったので展示についてりぶらと話し合いが必要。展示の場所と時期を何らかの
形で広報できるとよい。
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■議題:「こどもまつりの反省」「中学生講座に向けてできることをブラッシュアッ
プ」
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇岡崎むかし語りの会
└──────────────────────────────────────┘
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第16回 例会
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■議題:今後の行事と活動について
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■場所:Libra活動コーナー
■参加者:4名
■内容:
1)4月11日(土)プロジェクト紹介、グループワーク報告
・広報 より …カード作りワークショップ
・庭であそぼう より …コラボ提案、キャンドルナイトとむかし語り
2)むかし館 5月、6月のプログラム
3)やはぎかん 語りの会への取り組み
4)図書館まつり参加について
5)LSC総会について
■確認・決定事項:
2)別紙報告
3)8月6日(木)
鐚鐚鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚絮絽
チラシ300枚、プログラム50枚
■課題:
やはぎかん用 ちらし、プログラムの内容、分担について
■次回の開催日:17回例会
5月17日(月)13時から15時まで
場所:Libra活動コーナー
■その他・備考:
4月4日(土)さくらまつり参加 自転車紙芝居「はなのすきなおじいさん」
(参加:子ども15名、大人9名)
4月23日(木)第4回むかし館活用事業 長光寺のとら、
生田の力持ち太郎作、紙芝居「こいの恩返し」
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇ノベルティグッズの企画と販売
└──────────────────────────────────────┘
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第1回 例会
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■議題:プロジェクトの進め方検討
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■場所:Libra活動コーナー
■参加者:6名
■内容:
1.プロジェクトの目的・内容・目標を確認。
目的:利用者に有用なグッズを開発し、施設の活用に活かす。LSCの自主財源
につなげる。
1)グッズのニーズ調査を行う。
・イベント時や必要に応じてアンケートを実施する。
2)グッズの企画と販売計画をたてる。
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・トートバッグ(大人用と子ども用)とカンバッジ。
・7月末には発注できるようにする。
・バッグは、市内の業者で、商品を実際に見ることができるところを探す。
・カンバッジは、HPで探す。
・「リブライオン」のほかにも、キャラクターデザインを考える。
■確認・決定事項:
・業者の確認をとり、次回の開催日までにカタログ等を入手する。
■課題:
・図書館交流プラザのロゴは使えない。
・Libraでの販売が、法的に可能かどうか。
・アンケート内容
■次回の開催日:5月8日(金)2時から3時まで
場所:活動コーナー
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇岡崎図書館未来企画
└──────────────────────────────────────┘
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第1回 例会
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■議題:評価指標づくり
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■場所:Libra活動コーナー
■参加者:5名
■内容:
・これまでに検討した戦略項目ごとの4Mを、ベンチマークとパフォーマンスメ
ジャーに落とし込み、数値データとアンケート方法を検討する作業をした。
・ベンチマークは、「目標」。
・パフォーマンスメジャーは、具体的な目標の「値」。
・数値データは、値を「数値化したもの」。
・アンケートは、「調査方法」。
・今回は、内部機能の「収集力」「保存力」で終了。
■確認・決定事項:
・永田氏の研究会日時の確認(6/14・日午後・101会議室)
・次回開催日の変更確認(5/18・6/15は→5/11・6/1に変更にな
りました)
■課題:今回の作業の続きを次回に終了させる。
永田氏研究会の内容を検討すること。
参加者の呼びかけと参加費の検討。
■次回の開催日:5月11日(月)午後7時から9時まで
場所:活動コーナー
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇庭で遊ぼうプロジェクト
└──────────────────────────────────────┘
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第1回 例会
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■議題:渡りの季節、野鳥を見てみよう
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■場所:伊賀川・岡崎公園・お買い物広場
■参加者:12名
■経過:
9:20 集合
9:30 注意事項・双眼鏡の使い方等の説明
9:40 出発
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鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚腆肴с薐ャ茯膈祉祉肢В
■結果:
目的
・この街は人間だけの住処ではなく自然と共存している事を再認識し、参加者自
信が自然との共存について考えをめぐらす事。
・当日確認できた野鳥
スズメ、キジバト、ムクドリ、ハシボソガラス、ヒヨドリ、カワラヒワ、シジュ
ウカラ、コゲラ、メジロ、ハクセキレイ、ツバメ、イワツバメ、アオジ、ササ
ゴイ 以上、14種類
1)イワツバメの巣を確認できた。
2)ムクドリが巣材を運んでいた。
3)ツバメが巣材としての泥をくわえている姿を確認できた。
4)メジロが巣材を運んでいた。
5)シジュウカラの営巣跡、イロハモミジの洞を確認した。
6)スズメの砂浴び・水浴び(羽づくろい)を確認できた。
7)ササゴイの営巣を確認できた。
8)公園の碑(明治12年)・岡崎空襲の慰霊碑を確認した。
また当日のイベント終了後、同等のイベントの要望があり5月4日に同様の庭
歩きをおこなった。
※5月4日参加者:4名
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇運営委員会
└──────────────────────────────────────┘
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H21年度 第1回
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■場所:Libra102B
■参加者:18名
■議題:
1)プロジェクト紹介の振り返り
2)個別プロジェクトの進め方について
3)総会について
4)広報について
5)愛フェス2009について
6)その他
■配布資料:
1)資料1:プロジェクト紹介の報告書・グループワークのまとめ
2)資料2:個別プロジェクトの進め方について
3)資料3:1.総会のご案内(ラフ)
2.講演会のチラシ(ラフ)
4)資料4:費用検討
5)資料5:愛フェス2009
■課題:
・プロジェクトの進め方の明文化
・総会資料作成
・チラシに貼る承認シールの作成
・愛フェス2009の参加申請(4/20済)
・「むかし語り」の申請金額の確認(4/19済)
・総会後の懇親会の参加費確認(4/19済4,000円)
・総会の案内とチラシの作り直し(4/28印刷予定)
・活動コーナーの使い方について
・ボイスレコーダー等の備品の確認
■審議内容:
1)プロジェクト紹介の振り返り:資料1
・最初からフォームを決めておくと良かった。リーダーごとにブースをつくっ
てもよかったのではないか。
・後半のグループ討議参加人数がテーブルによりアンバランスだった。
・アンケートは15人で、平均は「ほぼ良かった」より上。詳細は後日メー
ル配信する。
2)個別プロジェクトの進め方について:資料2
・議題の目的はLSC運営のマニュアルを作り、円滑な運営をしたい。総会
(5/30)に資料提示する。
肢鐚鐔鐚膣医鐚鐚鰹治篌茘違蚊鴻膣亥
えて6項目を協議した。
〔1〕H21年度のLSC運営における役割分担表
・昨年末ころ代表と一部役員・りた・行政の三者で協議し、役割分担を定
めた。年1回の全館交流と年2回のフォーラムの二つの行事はLSCか
ら りた に議題後述のように各々¥100万で計¥200万を企画立
案業務として委託し、従来の市交付の補助金の流れが変わることになっ
た。これらの役割分担に関しては参加者全員が理解した。
〔2〕会議の進め方
・運営委員会の進行役と記録役について、今後は運営委員相互の輪番制に
することについて諮り、やってみることになった。担当している者が次
回の担当者を指名することになった。また、進行役は当面役員間の輪番
制でやってみることで了承された。
・内田から、「運営委員会に諮る議題を予め、役員会で決めるので、内容
を分かっている役員が進行するべき」と発言があった。運営委員が進行
役を務める場合は、会の前に事前に打ち合わせを行う事。とりあえず役
員が進行役をひと通り行い、そののち運営委員も担当することとなった。
・「運営委員会の議題にしたい時は、直前の役員会までに諮って欲しい」
の依頼もされた。
・行政からは何れか一人が出席することになったとの連絡もあった。
・また昨年度までのSSCでは各プロジェクトからの進捗報告が主要な議
題となっていたが、LSC運営委員会ではLSCの運営にかかわる事項
を主体としたいとの提案も理解された。そのために、プロジェクトリー
ダーの報告会として、前期の終了後の10月の始めに、前期の活動報告
と会計報告のためのプロジェクトリーダー会を開催することとする。
〔3〕書類の扱い方
・事務局より りた がまとめたH20年度報告書を参加者に回し読みし
てもらいながら、5W1Hを記した活動報告をA4用紙2枚以内にまと
め、メルマガやホームページに掲載するためにも実施した翌月5日まで
に必ず提出するようにとの依頼があった。
〔4〕会計
・H21年度のLSCへの配付予算額が決まっていないので、個々への振
り分けがFixできてない。
・H20年度決算をまとめる。
・会計書類の宛先はLSCとする。領収書を別途発行するより内訳の判る
レシートが好ましい。
・事務局よりプロジェクト毎の会計用にB4ファスナー付きクリアーファ
イルを用意したいが?の提案に対し出席者全員が了承した。5月の運営
委員会で配ることになった。
〔5〕広報
・伝言はホワイトボードを使用していたが、各プロジェクト毎に枠を設け
て記載するようにした。
・チラシは印刷開始前に事務局に原稿を提出してから印刷をする様に確認
があった。
・ホームページはまだ承認されてないが、各プロジェクト毎に紹介できる
と良いと思っている。
・今のメーリングリストの他、各プロジェクト毎のメーリングリストを作
ることも可能。
〔6〕その他
・B紙・各サイズ用紙、LSC備品、参考資料が入っている書庫やロッカー
位置などを確認した。
・共有備品の希望?昨年度ボイスレコーダーを購入したが、その常置場所
なども確認。
・メールボックスをもっと利用してください。
・B紙・各サイズ用紙、LSC備品、資料が入っている書庫やロッカーの
位置などを確認した。
・市民活動コーナーについて「1団体が利用できる机やイスの制限などの
ルールを定めないと、今後に不都合を生じる恐れがある」との意見は、
次回の議題とすることになった。
鐚鐚膩鋍ゃ鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚
:資料3
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【テーマ】「協働の先にあるもの」
【対象】会員がメイン、一般市民、行政の各課の班長・課長クラス
(教育委員会、協働推進課)
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・総会プログラム 1.事業報告
2.決算報告
3.役員案
役員7名 運営委員11名 +りた1名、
行政1名 資料23部
4.事業計画案
5.事業予算案(費用検討):資料4
(1)LSC会員あての案内状(案)については
・案内状に「会員更新および会費納入」の件を書き加える。
・2ページでの案内状は、委任状や懇談会参加申込書などの全てを1ペー
ジに収める。
・従って、これらは切取り線で切り離して回答通知できるようにする。
・回答通知方法は、FAX・メールをやめて「郵送または窓口」と訂正す
る。
・懇親会はアルコールが出るので、車を運転して帰れないことを明記する
ことを加える。
(2)チラシ案について以下のことを議論。
・もう少し読みやすいフォントに変更する。
・終了予定時刻の記載が判りにくいので、記載位置などを再考する。
・末尾の「事務局:図書館交流プラザ市民活動センター内」とあるのを
「りぶらサポータークラブ事務局:・・・・・・」とした方が良
い。
事務局:りぶらサポータクラブ
岡崎市図書館交流プラザ市民活動センター内
TEL/0564?23?3114
FAX/0564?23?3165
・キーワード「・・・「市民」開発の拠点として・・・・」のくだりをもっ
と解り易くアッピールできる文言にするかなど、書き直すことになった。
(3)会計から配付したH21年度費用検討案について概略を説明した。一部
プロジェクトリーダーから異論もあったので、後で確認して双方が話し
合うことになった。
事務局から、今回の支出項目「運営費」として「りたへの委託費」
「HP作成の外注費」を加えたことと、「市の収入が大きく落ち込む影
響で、H21年度収入予算はかなり減額されると予測しておいて欲しい」
旨の補足説明もあった。
(4)前回の役員としての書記は変更することになった。
4)広報について
・ホームページ見積依頼:デルター(株)
1.初期設定費(今年度のみ)352,800円(税込み)
デザイン料、システム使用料、メルマガ初期設定料、メーリングリス
ト初期設定料、ドメイン取得など。
2.サイト運用費 月額23,100円 年額277,200円
※21年度:630,000円、22年度以降:277,200円
事務局より現在のホームぺージの取り組み状況の説明があった。初期設定で
¥352,800が必要、ランニングコストが年間¥277,200必要。
前者は今年度限りなので次年度以降が本年度と同額予算なら余裕が生じるこ
とになる。「市やLibraサイトマップに乗せられるのか?」の質問に対
し、「今後、行政側と協議していく」との回答があった。またこの時点で了
解が得られたならHPは6月1日にはオープンできるとの報告には、特に質
問は出なかった。
5)愛フェス2009について
※参加募集締め切りは4月20日
りた から、標記に関する資料の説明があった。いずれにせよ参加申し込み期
限が4月20日であり即決するには情報も時間もない。そこで、万一の場合は
辞退できることを確認できたので、「参加する」としておいて、後日じっくり
と考える方向で全員が了承した。
6)その他
誌鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔膃鐚c若違削式鐔鐔鐔鐚篌茘
・4/29(水)庭であそぼうProj.で野鳥の・・・開催
・5/2(土) 子どもまつりでLSCでテント1張りが使え、
参加Proj.を募っている。
罨≦九>鐚鐚鐚鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔
場所:活動コーナー
議事:総会資料の承認
┌──────────────────────────────────────┐
│ ◇平成21年度りぶらサポータープロジェクト
└──────────────────────────────────────┘
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プロジェクト紹介
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■場所:Libra301,302会議室
■参加者:
1.交流グループ:11名
2.広報&施設活用グループ:5名
3.研究グループ:16名(2テーブル)
+見学者2名 計34名
■内容:
最初にりぶらサポータークラブ代表者、行政担当者からのあいさつがありました。
その後、今年度(平成21年度)認定されたプロジェクトの紹介が各プロジェク
トのリーダーからなされ、休憩時間の間に参加者の皆さんがそれぞれどのプロジェ
クトに興味があるか、関わっていきたいかについて簡単なアンケートがなされま
した。
休憩後、今後のりぶらサポータープロジェクトについて、どのように進めていき
たいか、また何が課題であるかなどを、「交流」「広報&施設活用」「研究」の
3つのテーマごとでテーブルに分けて意見交換が行なわれました。
== 以下意見交換の内容 ===========================
■研究グループ■
◇質問・疑問
1)プロジェクト数が多すぎない?類似のものの統合をしたら?
・半分から1/3位に・類似(目的)のものの統合が必要。
→将来は
・リーダーをばらしていく
誌鐔鐚延篋罐違鐚鐔鐚篋冴若若臀篋罐с
ジェクトを立案し推進する(現在の部レベルを各事業とする)。
2)各PJTが結構つながっているが、互いが重複のムダをしない様に各リーダー
がどの様に連携してベクトル合わせをしていくか?
・各リーダ間の連携が重要。
→・情報共有、ベクトル合せは、運営委員会(月1回)でしている。
3)生涯学習の必要性をどの様に伝えたら良いか?市民の興味を知り、満足させる
ことがどの様にしたら出来るか?
・「何のためのプロジェクト?」
・「生涯学習とは?」等の、基本的なことを共有するのが重要!
→・生涯学習そのものの、セミナー(勉強会)を実施(プロジェクトのスタートか
ら3回くらい)
祉冴鐚鐚鐔鐚鐚
4)テーマの分野が広すぎて、全体としての目指す形が少し理解し難い。
いつ何処で何をしたら良いのかわからない。
・具体的な研究内容を明確にしていくことが重要。
・最終的に、りぶららしさがどう出せるかが重要(何もかもやるのではなく)。
→・プロジェクトの第2回会合前後から、具体的な内容を会合や、事前事後のメー
ルのやりとり等で決定していく。
・最終的に、どれだけの事を継続していけば、りぶらを見守っていけるかを決定
(今年中には無理でも)。
5)リーダーの2プロジェクトには、特に「プレゼンテーション」用の設備システ
ムが欲しいが、りぶらにはどの程度期待できるか?
・「SCがやっていること」の周知、発表方法が重要。
→・プロジェクター等が会議室に設置又は、移動式のものが借りられるようになっ
ている。
・移動用モニターが有れば、PCから直接表示できて、活動コーナーでも利用で
きる。
◇感想
1)「市政だより」を見て参加しましたが、こんな会議に参加するのか・・・?と
”びっくり”してます!!
・説明会(PJ紹介)なので、紹介を中心にした、メンバー集めが重要。
2)「りぶら」がどんな活動をしているか?を知りたかった!!
・理解できたかどうかが重要。
3)各PJTのターゲットを「りぶらまつり」に視点を当てて、大々的にアピール
できると面白い。
・アピールするPJと充分研究するPJの区分が必要。
4)今日説明してもらったプロジェクトのおおかたは、すでに方向性etcはっき
りしているように思った。
・メンバーとしてははっきりしているのかもしれない。
・他の人にいかに伝えるかが重要。
→・LSCの紹介、事業部の紹介に充分時間をとる(質問も含め)。
・事業部毎のPJ紹介をグループワークで実施
・アピールするべきPJのアピールを実施して、LSCをPR
5)自分で申し込んだが(詩と音楽の午後)<市民活動>にあたいするものになる
のかどうか、不安になってきた。
・あまりむづかしく考え過ぎないで、市民の目線で考える事が重要。
鐚鐚処┃羇紫倶茯炊祉鐚鐚鐚鐚鐚鐔鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐚у阪ヤ査域炊私賢
膣鐚鐚鐔鐚鐚鐚篋阪阪ャc鐚鐚腟ц炊祉с違罩g∈菴ャ閶
した。
・具体的な目的の細部確認が必要。
・練習(慣れ)も必要かも知れませんが、脳トレの一つかも!
・予備調査や行政アンケートから知りたい事を調べるというアプローチの仕方
をする。
→・出入している人の把握から、中で何をしているかの把握や、りぶら以外もしら
べる。
・カウンターを行政の方から提供していただける予定なので、出入どちらかをカ
ウンターにして観察(カウント)する。
■交流グループ■
・図書館は情報の駅のような役割を持っている。
・研究部との連携が必要。今年の段階では「研究部の研究結果を受けて検討する」
というのは無理なので、そのあたりは様子を見て実施する。
◆りぶらフォーラム
・りぶらの中で、何がどのように行われているか分からない。
・どうやって調べたらいいのかもわからない⇒若い世代に向けて情報を投げかけ
る!
▽イベントを開催するにあたり、統一したテーマが必要。
▽他とリンクした内容がいい⇒皆に分かる課題
皆に分かるパネリスト
お金のかからない運営
・課題をぶつけて、それをまとめて話し合う(研究チームとつながる)。
・「支援者」「プレーヤー」「助言者」「行政」それぞれの視点から語りあう。
・まずは働く婦人会館などの実態を知ることが必要。
→Ex.働く婦人会館では、問題が起こると、解決しようと動きだす人がいて、そ
の人たちが運営委員となって動いていた。
≪絽羂羇糸ゃ
c羔絖膺ゃ
◇課題(困ったこと・要望など)投稿ボードを設置する(事前の情報収集)
◇「中(市内・Libra館内)から上がた課題VS外(市外)から評価」でパ
ネリストによる対談。
◆りぶら祭り
・岡崎市は沖縄より外国人が多い。まさに国際交流!
・康生、国際交流とのドッキングがしたい(Ex.二七市に来ませんか?)
・フォーラムで練られた議論を祭りにつなげる
・目玉=多様性(Jazz、建物、図書館…)地元色をどれだけ出すかが重要
・継続的なイベントを!
・外から見た岡崎⇒高校生・小学生・外国人など新鮮な目線での意見がほしい
◇100ゼミのような内容のイベントをする
◇講座ブース&評価ブース
◇ポイントカードで全館めぐり(流れを作るもの)
◇エリアで分けてブースを設ける
◇市民活動の発表の場
■広報部+施設活用部「楽しく広報・楽しく活用」
・広報の目的→Libra全体ではなくあくまでもLSCの活動を広め、仲間・
参加者を集める。
・広報のニーズ
◆仲間を集めたい!(担い手)
・感動が人をつなげる、きずなを作る。→PublicRelation
・実践が1番の広報
・一本釣が1番効果的
・「こんな人欲しい!」
・ハガキを手渡しでつなげていく。
・6人目で適役にたどりつく。
◆参加者を集めたい!
・チラシの有効活用
・裏面に
・活動カレンダー
・LSC紹介
・関連テーマの他プロジェクトのチラシ
・プロジェクトチラシの統一フォーマットを作る。
・実践事項
1(仮称)つながろうカードを作る!・・・各プロジェクトでの実践。
心当たりのある人に渡していく。→6人目には意中の人に会える!!(ケ
ビンベーコン指数)
※ケビン・ベーコン指数:アメリカの俳優のケビン・ベーコンを起点にして、
ベーコンと直接共演したことがある人をベーコン指数1、その人と共演し
たことがある人をベーコン指数2とランク付けしていくと、ベーコン指数
6まででアメリカの全ての俳優がその中に収まる、というものです。
2.広報部発!思いつきコラボレーション企画!・・・広報部から各プロジェ
クトに協力を求める。
Ex.
・さくらまつりのLSC企画(「庭で遊ぼう」+「むかし語り」)
・太極拳
・周年行事
・キャンドルナイトに「むかし語り」
◇別途決定事項 「(仮称)つながろうカードを作る!」W.Sの実施
ユ鐚鐚鐚鐚鐚綛器鐚ワ鐚鐚鐚鐚鐚鐚鐔
場所:りぶら市民活動センター
内容:ケビンベーコン指数を利用した「(仮称)つながろうカードを作
る!」と、6人目には意中の人に会える!
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◆編集後記◆
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ゴールデンウィークが終わって一区切り。春の陽気からだんだんと日差しが厳しく
なってきて、毎日着ていく服をどうしようか迷っちゃいます。多めに着ると日中は
暑いし、かといって薄着だと朝と夜が寒いし……悩みどころですよね。うっかり風
綣<с<竜鐚鐚鐚鐚鐚鐚
芝生に生えてきた雑草をむしりながら、ああ、草もこんなにも一生懸命に葉を伸ば
して頑張っているんだなぁと感慨にふけり(ながら、やっぱり草だったらむしっちゃ
うのですが)、自分も負けてはいられない! と逆に元気をもらいました♪
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※次号は6月10日の発行を予定しております。
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