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投稿者:
Hideki Saito <hideki@a...>
Date:
2004年2月27日(金)
午前10時45分
タイトル: Re: GnuPG 1.3.5リリース
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-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE-----
Hash: SHA1
斉藤です。
小型のバイナリを生成できるコンパイル設定オプションなどができ
ていることを考えると組み込み型のシステムでの採用を狙っている
感じがします。(確かにそういう利用だとGnuPGは小回りがきき
ますから……。)
早速ここでもコンパイルして使用してみます。
(最近はMac使ってますがOS Xはコンパイルが簡単にできるので
最新版を試すのは比較的楽です。)
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----
Version: GnuPG v1.2.4 (Darwin)
iD8DBQFAPx++4VMN+RBdJUkRAuM1AKCmsuVC7YI+hSJUuLFuj5XaHJLm2ACgndfI
OsedVOdIjHJqyPwm58nfTi8=
=KXBT
-----END PGP SIGNATURE-----
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投稿者:
Daa <daa@d...>
Date:
2004年3月4日(木)
午前8時03分
タイトル: Re: GPGshell メニューの日本語化について
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Daaです。
めちゃめちゃ遅いコメントになりますが。。
kameshiさん:
> GPGshellは、"language file" を作成するとメニューを変更できます。
> それでさっそく日本語のlanguageファイルを作りはじめました。
うっ。私、ここ数日現実逃避気味に同じ作業やってました。作者にもメール出して
しまった。。ちゃんとここのML読んでないのがバレバレです。。
>それで、GPGkeysのツールバーとそのドロップダウンリストだけはきれいに
>日本語化できたのですが、GPGkeysの他の部分やGPGconfig、prefrences-
GPGshell、GPGtray、GPGtoolsという各コンポーネントが文字化けしてしま
>います。
その後いかがですか?
GPGkeysのフォント設定画面が初期値では「MS Sans Serif」、「書体の設定」が
欧文になっています。ここが日本語の場合に「MS UI Gothic」、「書体の設定」が
「日本語」になるとうまく行きそうな気がしています。前者はレジストリ
HKEY_CURRENT_USER\Software\VB and VBA Program
Settings\GPGshell\GPGkeys\KeyListFontName
を直接変更する形で私も解決したのですが(GPGshellのメニューで設定した場合こ
こには反映しないようですね)、後者はもしかしたらソフトのバイナリ側に依存して
いるのかもしれません。日本語の場合に対応してないのかなぁ。
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投稿者:
Takaharu Okajima <tmokajima@y...>
Date:
2004年7月1日(木)
午前6時11分
タイトル: 公開鍵取り込み(エラー)
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はじめまして、
GnuPG-1.2.4をMacOSX10.3.4に初めてインストールしている、
初心者です。
通信相手の公開鍵を取り込むところでうまくいかないのですが
、
解決法(またはエラーの原因を調べる方法)を
教えていただけないでしょうか。
(症状)
gpg --import filename.asc
を実行すると、
gpg: no valid OpenPGP data found.
gpg: Total number processed: 0
となって取り込みに失敗します。
しかし、filename.ascは、Windows版のPGP(PGP6.5.8ckt-Ja)
では
ちゃんと取り込むことができます。
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投稿者:
venona@1...
Date:
2004年7月4日(日)
午後3時46分
タイトル: Re: 公開鍵取り込み(エラー)
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Takaharu Okajima さんは書きました:
>gpg --import filename.asc
>を実行すると、
>gpg: no valid OpenPGP data found.
>gpg: Total number processed: 0
>となって取り込みに失敗します。
MacOSX 上で gpg を使う場合は、filename.asc の改行コードが MacOS 用の
CR だと、取り込みできません。改行コードは Unix 用の LF か、Windoze
(および電子メール)用の CRLF のいずれかが必要です。
同じファイルを ckt 版で取り込めるのであれば、公開鍵の他のデータが
壊れているのではないように思います。
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投稿者:
exoticjapan2004 <exoticjapan2004@y...>
Date:
2004年7月5日(月)
午前6時21分
タイトル: WinPT 1.0rc2を利用した際の最大ファイルサイズについて
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どうも初めて投稿いたしますエキゾチックジャパンです。
現在WinPT1.0rc2を利用しております。
WinPT 1.0rc2
Notes:
This package includes:
- WinPT Handbook 0.2rc2
- WinPT Tray 0.7.96rc1
- GnuPG 1.2.1
- WinPT OE plugin 0.4.1
- WinPT Eudora plugin 2.0rc1
- WinPT Explorer Extensions 0.3.
本ソフトウェアを利用して2.7GBのファイルを暗号化しようと
思ったのですが、2GBに成ったところで暗号化処理がフリーズし、
ブルースクリーンになってしまいました。
暗号化したPCの環境
OS:Windows2000Pro
CPU:Celeron900MHz
メモリ:512MB
GnuPG1.2.1では、暗号化できるファイルの最大サイズはやはり2GBと
なっているのでしょうか?
もし2GB以上のファイルを暗号化する場合、一度2GBよりも小さいサイズに
分割し、暗号化するなどといった処理が必要になりますでしょうか?
アドバイスなどございましたら、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m。
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投稿者:
Hideki Saito <hsaito@c...>
Date:
2004年7月28日(水)
午前11時05分
タイトル: GnuPG 1.2.5リリース
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斉藤です。
GnuPG 1.2.5がリリースされています。
以下のページよりダウンロードしてください。
http://www.gnupg.org/(en)/download/index.html
尚、講座内のリンクも近日中に更新する予定です。
--
Hideki Saito <hideki@a...>
--
Hideki Saito mailto:hsaito@c...
[このメッセージのテキスト以外の内容は省略されています]
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| 342 |
投稿者:
SENSHU@yudo <senshu@y...>
Date:
2004年7月31日(土)
午前8時31分
タイトル: PHPからの実行
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はじめて投稿いたします、千秋と申します。
GNUpgをPHPから実行しようとして、どうしてもはまりから抜け出せずにいます。
おわかりの方がいらっしゃいましたら、お知恵をお貸しください。
状況は、あるファイルを暗号化するばあい、コマンドラインから直接打ち込むと
正常にでき、また、シェルスクリプトを用意してコマンドラインからそれを実行した場合も
正常にできるが、PHPからシェルスクリプトを実行した場合に、暗号化されたファイルが
書き出されない、というものです。
環境
vine linux 2.6
gpg 1.2.4
PHP 4.2.4
例えば下記のようなシェルスクリプトを用意しておきます。
script1.sh
---------------------------------------------
#!/bin/sh
#1
gpg --yes -o /home/httpd/html/test/log/otp1.asc -r TEST_9 -ea /home/httpd/html/test/log/otp.txt
-----------------------------------------------
これをコマンドラインから
$ ./script1.sh
として実行すると、正常に otp1.asc が書き出されます。
もちろん、
$gpg --yes -o /home/httpd/html/test/log/otp1.asc -r TEST_9 -ea /home/httpd/html/test/log/otp.txt
として直接コマンドラインからでも正常に動きます。
これをPHP上から、
<?PHP
$gpg = `./script1.sh`;
?>
とすると、なぜか otp1.asc というファイルが書き出されません。
(``バッククオートはPHPの実行演算子です)
ためしに、
<?PHP
$gpg = `gpg --yes -o /home/httpd/html/test/log/otp1.asc -r TEST_9 -ea /home/httpd/html/test/log/otp.txt`;
?>
こうした場合も同じく、 otp1.asc は書き出されません。
また、script1.sh を、こんなふうに書き換えて、
script1.sh
---------------------------------------------
#!/bin/sh
#1
gpg --yes -o /home/httpd/html/test/log/otp1.asc -r TEST_9 -ea /home/httpd/html/test/log/otp.txt > log.txt
ls -la > ls.txt
-----------------------------------------------
同じく
<?PHP
$gpg = `./script1.sh`;
?>
を実行してみると、
log.txt という 0byte のファイルが作成されており、ls.txt には、ちゃんと
ls -la をした結果が書き出されていたので、script1.sh自体は実行されている
ようでした。
ユーザーは、apachの実行ユーザー、コマンドラインからの入力、gpg の鍵の所有者とも
同じです。
お手数をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。
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投稿者:
くーつ <xMasafumi.Tajima@j...>
Date:
2004年8月12日(木)
午前1時27分
タイトル: GPGshellの日本語版
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はじめまして。 田島と申します。
GnuPGを利用し始めたばかりの初心者です。
GnuPGを使うにあたり、フロントエンドとしてGPGshellを使用しています。
これは、launguageファイルを使用すれば日本語化も可能なようですが、どこかに日本語版のファイルを作成され、公開している方はいらっしゃらないのでしょうか。
もしあれば、使わせて頂こうかと思っています。
(なければ、自分で作るしかないですが・・・)
どなたかご存知でしたらお教えください。
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投稿者:
Saitoh Toshiharu <stmyprs_01@y...>
Date:
2004年8月21日(土)
午前3時55分
タイトル: GPGshell の日本語版
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ぜひ、launguageファイルの日本語版があれば公開お願いしま
す。完全でなくてもいいので。
__________________________________________________
GANBARE! NIPPON!
Yahoo! JAPAN JOC OFFICIAL INTERNET PORTAL SITE
http://mail.ganbare-nippon.yahoo.co.jp/
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| 345 |
投稿者:
Saitoh Toshiharu <stmyprs_01@y...>
Date:
2004年8月21日(土)
午前3時58分
タイトル: GPGshell の日本語化
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| |
GPGshell.v1.25を使っています。
launguageファイルの日本語版があればぜひ、完全でなくても
いいので公開お願いします。
__________________________________________________
GANBARE! NIPPON!
Yahoo! JAPAN JOC OFFICIAL INTERNET PORTAL SITE
http://mail.ganbare-nippon.yahoo.co.jp/
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投稿者:
Ground <ohtacoe@y...>
Date:
2004年8月28日(土)
午後5時50分
タイトル: not integrity protected?
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みなさん、こんばんわ。教えてください。
pgp7で暗号化+署名したファイルを
gpg 1.2.4で復号すると、「良い署名」と「integrity protectedでない」と
いうメッセージが出ます。復号はうまく出来ています。この警告メッセージ
はどういう意味なのでしょうか。
$ gpg --output mail.txt --decrypt mail.txt.pgp
....
gpg: Good signature from "foo bar <foobar@u...>"
gpg: WARNING: message was not integrity protected
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| 347 |
投稿者:
Yasufumi Haga <yasufumi.haga@n...>
Date:
2004年8月28日(土)
午後10時15分
タイトル: Re: not integrity protected?
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おはようございます、芳賀です。
手紙をもらった日:Sat, 28 Aug 2004 17:50:17 -0000
手紙をくれた人:"Ground" <ohtacoe@y...>さん
【[gnupgnewsjapan] not integrity protected?】
ohtacoe> pgp7で暗号化+署名したファイルを
ohtacoe> gpg 1.2.4で復号すると、「良い署名」と「integrity protectedでない」と
ohtacoe> $ gpg --output mail.txt --decrypt mail.txt.pgp
ohtacoe> ....
ohtacoe> gpg: Good signature from "foo bar <foobar@u...>"
ohtacoe> gpg: WARNING: message was not integrity protected
このメッセージの意味としては、以下のアーカイブにあるのが、
回答のような気がするのですがどうでしょう...
http://lists.gnupg.org/pipermail/gnupg-users/2002-August/014539.html
要約すれば、「MDC がないんだよ。MDC を使って暗号化
しなおした方がいいかもね」というところでしょうか。
この警告メッセージをキーワードにして google で検索すれば、
他にもまだヒットするようです。
参考までに...
---
Yasufumi Haga yasufumi.haga@n...
http://homepage3.nifty.com/peterpan/
fingerprint:0EFA 299A BC32 7D68 1FEF BA2B 804E 9B15 C4F0 F9F0
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投稿者:
Yasuhiro ARAKAWA <spiegel@a...>
Date:
2004年8月28日(土)
午後11時22分
タイトル: Re: not integrity protected?
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| |
どうも,荒川 です。
From: Ground
Date: 2004/08/29 02:50:17
Subject: [gnupgnewsjapan] not integrity protected?
> みなさん、こんばんわ。教えてください。
>
> pgp7で暗号化+署名したファイルを
> gpg 1.2.4で復号すると、「良い署名」と「integrity protectedでない」と
> いうメッセージが出ます。復号はうまく出来ています。この警告メッセージ
> はどういう意味なのでしょうか。
>
> $ gpg --output mail.txt --decrypt mail.txt.pgp
> ....
> gpg: Good signature from "foo bar <foobar@u...>"
> gpg: WARNING: message was not integrity protected
これは暗号化データに MDC (Manipulation Detection Code) が含まれない場合
にこのようなワーニングが出力されることがあります。復号化および署名の検
証は問題なく行われています。
最近の GnuPG ではデータを暗号化する際に MDC を含めた形で処理します。
MDC というのはぶっちゃけて言うと平文(元データ)のハッシュ値です。復号化
時の平文のハッシュ値と突き合わせることで正しく復号化されていることを確
認します。これは OpenPGP (RFC2440) にはない仕様ですが改訂作業中のドラフ
ト版 OpenPGP (RFC2440bis) には含まれているようです。
何故このような処理が必要か,については以下の記事を参考にしてください。
http://www.watch.impress.co.jp/internet/www/article/2002/0813/pgp.htm
以下は私の拙文ですが参考まで。
http://www.alles.or.jp/~spiegel/200401.html#d08_t1
--
荒川 靖弘(ARAKAWA, Yasuhiro) HUAA-59, Club-HUAA
Home http://www.alles.or.jp/~spiegel/ mailto:spiegel@a...
Club-HUAA(SETI@h... Group) http://homepage3.nifty.com/spiegel/seti@h.../
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投稿者:
Coe Ohta <ohtacoe@y...>
Date:
2004年8月29日(日)
午前10時16分
タイトル: Re: not integrity protected?
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PGP7がMDCを使わないからですね。
PGP8は何がしらMDCのサポートするみたいとNetにありましたので後で試してみ
ようと思います。
MDCの説明もありがとうございました。
Coe OHTA
Yasuhiro ARAKAWA wrote:
> どうも,荒川 です。
>
> From: Ground
> Date: 2004/08/29 02:50:17
> Subject: [gnupgnewsjapan] not integrity protected?
>
>
>>みなさん、こんばんわ。教えてください。
>>
>>pgp7で暗号化+署名したファイルを
>>gpg 1.2.4で復号すると、「良い署名」と「integrity protectedでない」と
>>いうメッセージが出ます。復号はうまく出来ています。この警告メッセージ
>>はどういう意味なのでしょうか。
>>
>>$ gpg --output mail.txt --decrypt mail.txt.pgp
>>....
>>gpg: Good signature from "foo bar <foobar@u...>"
>>gpg: WARNING: message was not integrity protected
>
>
> これは暗号化データに MDC (Manipulation Detection Code) が含まれない場合
> にこのようなワーニングが出力されることがあります。復号化および署名の検
> 証は問題なく行われています。
>
> 最近の GnuPG ではデータを暗号化する際に MDC を含めた形で処理します。
> MDC というのはぶっちゃけて言うと平文(元データ)のハッシュ値です。復号化
> 時の平文のハッシュ値と突き合わせることで正しく復号化されていることを確
> 認します。これは OpenPGP (RFC2440) にはない仕様ですが改訂作業中のドラフ
> ト版 OpenPGP (RFC2440bis) には含まれているようです。
>
> 何故このような処理が必要か,については以下の記事を参考にしてください。
>
> http://www.watch.impress.co.jp/internet/www/article/2002/0813/pgp.htm
>
> 以下は私の拙文ですが参考まで。
>
> http://www.alles.or.jp/~spiegel/200401.html#d08_t1
>
--
//* --==[ Oh TaCOE ]==--
//OHTA COE at home <king@o...>
//GPG fingerprint:
//BDA7 9E31 804C 3D8E E665 56AC 48EC 2467 2C85 AEA2
//
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| 372 |
投稿者:
hideki_saito2002 <hsaito@c...>
Date:
2004年9月27日(月)
午前9時08分
タイトル: グループの設定の変更について
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GnuPG News Japanのご利用ありがとうございます。
GnuPG News Japanでは開かれたディスカッションの場として2000年後半より
参加自由、投稿自由のポリシーで運営してきました。
ここ数日の心ないユーザーによる連続した、またアドレスを変更して新しいユー
ザーとして投稿する手口を使用した悪質なスパム行為により、その対策として以
下の変更をグループに加えました。
・参加を承認制に設定
・当面、投稿に関しても承認制に設定
このような方法での制限をつけることは管理者として不本意ですがご理解、ご協
力をよろしくお願いいたします。
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